
1stボトル三部作の終幕を飾る-final curtain-「PHOENIX」が遂に到着しました。
同封のポスターを開いた瞬間、胸がギュッと締めつけらる…しかし感情が熱く滾り込み上げてくる。
『PHOENIXが持つ「希望」の文字の下には覚悟、選択、不可逆、友情、生死、激励、焦燥、諦観、不信、責任、切迫、崖、夢、失意、愛憎、疎外感…』
そこに並ぶ言葉たちは、健太郎さんが歩いてきた“覚悟と痛みと希望”そのもの。
僕らの想像なんか到底届かない崖っぷちを、彼は確かに越えてきたんだと思う。
それでも不死鳥の名にふさわしく、八木健太郎は帰ってきました。
また一緒に歩ける。その事実だけで、もう充分に嬉しい。
原料は国産米の白麹・黒麹に、大隅が誇る丸々と太った黄金千貫。
口に含むと、甘味のふくらみと余韻がすっと伸びていく。
僕は、迷わずストレート。芯の強さがそのまま伝わってくる。
これからも、支え合いながら共に進んでいきます。
3作品が揃い、化粧箱の裏にPHOENIXが降臨。
PHOENIX、最高の終幕にして、最高の再始動です。
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